
📣 和光市民まつりは2026年、11月8日(日)がメイン開催!夏の主役は伝統の「白子諏訪神社大祭」(例年7月開催)
和光市の中心イベント「2026和光市民まつり」は、10月31日(土)〜11月8日(日)の期間開催で、模擬店などが並ぶメイン日は11月8日(日)です。そのため夏場は、江戸時代末期から続く白子諏訪神社大祭が中心になります。白子囃子は例年7月26日の諏訪神社祭で奉納されており、2026年の詳細日程は公式発表をご確認ください。あわせて隣接する朝霞市の「彩夏祭」(7月31日〜8月2日・花火8月1日)は和光市駅からもアクセスしやすく、夏祭り気分を味わうならおすすめです。最新情報は必ず和光市公式でご確認ください。
和光の夏祭り・お祭りってどんな感じ?
和光市は、東武東上線と地下鉄有楽町線・副都心線が交わる交通の要衝でありながら、白子地区には江戸時代末期に始まったとされる「白子囃子」が今も受け継がれています。市の中心イベント「和光市民まつり」は2026年は11月開催に移りましたが、夏場は白子諏訪神社大祭が地域の伝統を今に伝えます。都市化が進む街の中に、昔ながらの祭礼が根づいているのが和光らしさです。和光市の夏祭り・お祭り一覧(市民まつりは2026年確定/白子諏訪神社大祭は例年開催)
和光市の夏の伝統行事「白子諏訪神社大祭」は、例年7月開催で、白子囃子は7月26日の諏訪神社祭で奉納されます(2026年の詳細日程は公式発表待ち)。市の中心イベント「和光市民まつり」は2026年は10月31日(土)〜11月8日(日)、メインは11月8日(日)に開催されます。2026年確定+例年開催の主な行事
| 日程 | お祭り・会場 | 内容 |
|---|---|---|
| 例年7月開催(白子囃子は7月26日の諏訪神社祭で奉納) | 白子諏訪神社大祭(白子諏訪神社) | 伝統の白子囃子を奉納。江戸時代末期起源。2026年の詳細日程は公式発表待ち |
| 2026年10月31日(土)〜11月8日(日)※メインは11月8日(日) | 2026和光市民まつり(会場は公式サイトで発表) | 模擬店・わこらぼまつり同日開催。詳細は実行委員会で検討中 |
参考:近隣で夏祭り気分を味わうなら(2026年確定・隣接エリア)
| 日程 | お祭り・会場 | 内容 |
|---|---|---|
| 2026年7月31日(金)〜8月2日(日)/花火は8月1日(土)19:15〜20:15 | 朝霞市民まつり「彩夏祭」(キャンプ朝霞跡地・朝霞駅南口徒歩10分) | 約9,000発の花火。和光市駅・朝霞駅どちらからもアクセス可 |
| 10月第1日曜日(例年) | 白子熊野神社 秋季例大祭(白子熊野神社) | 本社神輿渡御・白子囃子奉納 |
※和光市民まつりの会場・詳細内容は現在検討中です。開催情報は変更される場合があるため、必ず各公式でご確認ください。
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和光市民まつりは会場・内容が検討中です。おでかけ前に必ず公式でご確認ください。お祭りが多い街は、住みやすい街

🎆 和光市駅・沿線の住みやすさもチェック
他エリアの夏祭りガイドも順次公開予定です。運営者についてはプロフィールをご覧ください。和光をふくむ東武東上線沿線の住みやすさは、9項目10段階の評価基準で1駅ずつ紹介しています。運営者についてはこちら。
※本記事の情報は2026年7月時点で確認できた内容にもとづきます。開催情報は変更される場合があるため、必ず各公式でご確認ください。